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ポル・メド・テック、異種移植用の遺伝子改変ブタの国内生産に成功  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 明治大学発スタートアップのポル・メド・テック(川崎市多摩区、三輪玄二郎代表取締役社長)は2024年2月11日、臓器の異種移植用の遺伝子改変ブタの国内生産に成功した。異種移植用に開発された米eGenesis社の遺伝子改変ブタのクローン個体で、3頭のブタを国内の生産施設で誕生させた。これらのブタは異種移植の特定臨床研究などに今後用いられる予定で、移植用の臓器不足の解消策として近年脚光を浴びている異種移植の実現に向けて、国内の研究開発の促進に貢献しそうだ。
協和キリン、2024年は増収減益、研究開発費は約4割増の1000億円に  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 協和キリンは2024年2月7日に2023年12月期(1月-12月)の決算発表を行い、翌8日に決算説明会を開催した。2023年の連結業績は2桁の増収、2桁のコア営業利益の増益を達成し、親会社の所有者に帰属する当期利益も811億円で過去最高を達成した。宮本昌志代表取締役社長CEOは説明会で、「ROE(自己資本利益率)は中期経営計画の目標である10%超に達した」と胸を張った。
定点観測、米国ベンチャー投資の今、冬の時代続くバイオ市況と転回する投資市場(後編)  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 2023年は、筆者にとってあっという間だったが、皆さんはどうだっただろうか。ポストコロナに突入し、元の世界に戻ってきた中で、製薬業界では、肥満症やアルツハイマー病に対する大型新薬が注目されている。一方で2021年半ばから、バイオ冬の時代は今なお続いており、2023年の市況は年間を通してほぼ横ばいだったと言えるだろう。2023年の米国のバイオ市況を振り返るとともに、どのような科学トレンドに投資が集まっているか、今後への影響や展望を短期連載でまとめてみたい。後編では、前編、中編で説明したような変化を踏まえ、資金調達市場で活発化している新たな動きについて解説する。
遺伝研村山研、姉妹染色分体の接着が起こるメカニズムを解明  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 国立遺伝学研究所(遺伝研)染色体生化学研究室の村山泰斗(やすと)准教授らの研究グループは、DNAの複製時に重要な姉妹染色分体同士の接着が起こる過程を試験管内で再現することに成功した。さらに、その過程では、蛋白質複合体のコヒーシンがDNAを抱えるように結合し、その状態でDNAの複製が起こることを見いだした。論文は2024年1月25日、Nature誌にオンライン掲載された。論文の表題は「Coordination of cohesin and DNA replication observed with purified proteins」(精製タンパク質を用いた解析で観察されるコヒーシンと DNA 複製の機能的協調)。
Veritas In Silicoが東証グロースに上場、初値は公開価格の倍に  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 2024年2月8日、核酸(mRNA)を標的とした低分子薬や核酸医薬の開発を手掛けるVeritas In Silicoが東証グロースに上場した。初値は公開価格である1000円の約2倍に上る2001円が付いた。終値は2501円で、上場初日の終値ベースの時価総額は約157億5900万円だった。2024年におけるバイオスタートアップの上場は、同社が1社目となる。主幹事はみずほ証券が務めた。
英UCL、ヒト由来ホルモン製剤投与でアルツハイマー病が伝染した可能性を報告  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 英University College London(UCL)は2024年1月29日、現在は使われていない剖検検体由来のヒト成長ホルモン(c-hGH)製剤を小児期に投与されたことが原因で、アルツハイマー病(AD)を若い年齢で発症した可能性がある症例を特定したと発表した。アミロイドβ(Aβ)が医原性に伝染しADを獲得する可能性を示した調査結果で、UCL Institute of Prion DiseasesのJohn Collinge氏らの研究チームが、同日のNature Medicine誌オンライン版で発表した。UCLは、c-hGH製剤が1985年から使われていないこと、現時点ではc-hGH製剤以外のADの医原性リスクは極めて低いことを強調した上で、Aβを含む凝集性の疾患関連蛋白質の偶発的な伝染を防ぐ対策の重要性を指摘している。
AMED、2023年度3回目の調整費で残りの12億9000万円を重点支援課題に配分へ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 政府の健康・医療戦略推進専門調査会(座長=宮園浩平理化学研究所理事/東京大学大学院医学系研究科卓越教授)は、日本医療研究開発機構(AMED)の三島良直理事長が示した、第3回の医療分野の調整費に関して、5課題(12億9000万円)の配分案について了承した。政府は近く、健康・医療戦略推進本部を開催し、正式に決定する。また2023年6月に了承された、ゲノム研究を創薬などの出口につなげる調整費の採択課題についても紹介があった。事前評価をした上で2年目3年目の予算を年度当初から措置するという新たな枠組みを採用していたものだ。
特集◎注目の肥満症治療薬が日本にも登場、肥満症予防の一般用医薬品も登場へ──大正製薬の「アライ」  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 日本では2024年春、GLP-1受容体作動薬とは別のタイプの肥満症の予防に有用な一般用医薬品(OTC)も発売される。大正製薬が製造販売承認を得た「アライ」という薬だ。
大阪大谷口教授、化学修飾やペプチドを解析できる国産シーケンサーを開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-13 7:00) 
 大阪大学産業科学研究所の谷口正輝(まさてる)教授は、国産のナノギャップDNAシーケンサーの開発に取り組んでいる。現在、H.U.グループホールディングスと国産のナノギャップDNAシーケンサーの実用化に向けた共同研究を実施中だ。また、2023年11月には、科学技術振興機構(JST)の経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)の「研究開発構想(個別研究型)『生体分子シークエンサー等の先端研究分析機器・技術』」に、「ナノギャップ生体分子シークエンサーの研究開発」の研究課題で採択された。谷口教授は本誌の取材に応じ、国産のナノギャップDNAシーケンサー開発の狙いなどを話した。
4/21(日)関西発:文楽鑑賞のお誘い  from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2024-2-11 21:22) 
人形浄瑠璃「文楽」を鑑賞されたことはありますか?よくご存じの方がいらっしゃる一方で、関心はあるけれど、鑑賞したことがない方も多いのではないでしょうか。 そこで、文楽発祥の地とも言われる大阪で、文楽の鑑賞会を企画しました。 […] The post 4/21(日)関西発:文楽鑑賞のお誘い first appeared on さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜 .



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