電子工作フェスティバルに参加します
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こんにちは。編集長です。
12月9日に「3331 Arts Chiyoda」で開催される「 電子工作フェスティバル 」に参加します。株式会社ピーバンドットコムが主催する「 電子工作コンテスト2012 」の受賞作品の表彰と、優秀作品を中心としたプレゼンテーションと展示会です。といっても私は作品を応募したわけではなく、審査した方なのですが...
「ロボコンマガジン賞」という賞がありまして、そちらの表彰をさせていただきます。このコンテスト、もともと応募作品は動画が公開されていて、それを見て審査を行うのですが、なかなかおもしろかったです。みなさんユニークなことを考えますねえ。
結構審査で迷ったりもしました。頑張ってるけど、惜しい!というのもありましたしね。
フェスティバルでは、実際の作品も見られるので、個人的にも楽しみにしています。実際に遊んでみたい、と思うモノもありました。
入場は無料なので、興味のある方はぜひ参加してみてください(ただし、ワークショップは別途有料となります)。とくに自分で作っているわけじゃないけど、ガジェットものとか興味がある、ってかたも楽しめると思います。
電子工作フェスティバル2012
開 ...
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ASTACO-SoRa
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こんにちは、ふたたび編集長です。
今日は日立製作所臨海工場に行ってきました。原子力災害対応用小型双腕重機型ロボット「ASTACO-SoRa」の発表会です。
「ASTACO-SoRa」。左後ろに見えるのは操作盤です。
「ASTACO-SoRa」の操作盤。
アームのアタッチメントを交換する様子です。
線量計や、酸素水素濃度計などを搭載しています(外からは見えませんが)。カメラはボディに4つ、アームに各1つ。カメラからの映像をもとに、操作盤で操作を行います。
建屋内の調査もありますが、ガレキなどの撤去などに従事する感じですね。
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ロボマガ オリジナル卓上カレンダーが完成!
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ついこの間、会社のPCの壁紙を最新号の表紙に変えたKです。
最新号の表紙に登場する、チビメタくんとかが、かわいいのです。
さて、12/15発売のリニューアル号にもれなくついてくる、ロボマガオリジナル卓上カレンダーが完成しました!!!
社内では、けっこう評判がよいです。
カレンダーは、1月からなので、新年明けてから使いたいところですが・・・試しに、立ててみました。
こんな感じです。
表紙を、ちょっとアルミ板ぽくしてみました。サイズは、B6判です。
ちなみに、左の封筒に入ってきます。
中身ですが・・・・
もったいぶってなんですが、見せられないんですねぇ。ゴメンナサイ↓各月に、ロボットだけじゃなく、ロボットにまつわるモノがたくさん登場します。また、ロボコンなど、イベント情報なども載っているので、けっこう使えるものになっております。
気になる方は、是非、店頭で!(・・・店頭では開けないでくださいね、当たり前ですが。)
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【告知】85rd JBS フォーラム「大学院で身につけるべき研究マネジメント能力とは?」のご案内
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来月の生化学会にて、生化若手が企画したフォーラムが開催されます。 ぜひ奮ってご参加ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・フォーラム概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 本フォーラムは「大学院で身につけるべき研究マネジメント能力とは?」と題し、 科学的な知見や実験技術を新しい研究成果に結びつけるためには、 研究のプロセスにおいてどういったことを考え、行っていくべきなのか、 またそのような事を遂行する力をどのようにして身に着けるべきかのかを議論したいと考えております。 当日会場にいらっしゃる皆様、是非ご参加ください。 「大学院で身につけるべき研究マネジメント能力とは?」 オーガナイザー:谷中 冴子、杉田 昌岳 セッション番号:3F02 開催日時:12月16日(日)16:00-18:00 会場:第6会場(411+412) 16:00〜16:05 はじめに 谷中冴子(東京大学 新領域創成科学研究科) 16:05〜16:35 若手研究者のための研究・キャリアのマネジメント 仙石 慎太郎 (京都大学 物質−細胞統合システム拠点) 16:35〜17:05 日本人が研究遂行能力をのばすためには 〜アメリカでの大学院生と日 ...
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inrevium杯 第13回レスキューロボットコンテスト
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レスコンは、災害救助を題材としたロボットコンテストです。このコンテストにおいて参加チームに課せられているのは、遠隔操縦のロボットなどによって、1/6スケールの被災した街の模型の中から要救助者を模擬したダミー(人形)を早くかつやさしく救助することです。チームはむずから設計・製作したロボットで救助活動を競います。
第13回では、初めて東京で予選を開催します。また、書類選考では、機器を貸与するチームを選定し、予選は原則として全応募チームで行います。さらに、特別協賛である東京エレクトロンデバイス株式会社から支援を受ける特別協賛枠を1チーム設けます。規定面では新規の特殊ガレキを追加します。
■開催日時:
神戸予選 2013年6月30日(日)
東京予選 2013年7月7日(日)
本選 2013年8月9日(金)-11日(日) ※8月9日は一般非公開
■会場:
神戸予選 神戸サンボーホール
東京予選 東京都立産業貿易センター台東館
本選 神戸サンボーホール
■主催: レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県(予定)、神戸市(予定)、株式会社神戸商工貿易センター(予定)、読売新聞社
■特別協賛: ...
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レスコンシンポジウム2012
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レスキューロボットコンテスト実行委員会では、「技術を学び 人と語らい 災害に強い世の中をつくる」という理念の下に防災啓発活動を行っており、防災や災害対応の啓発と創造性教育の場の提供を目的とし て、「レスキューロボットコンテスト(レスコン)」を2000年から毎年実施しています。
このシンポジウムは、この防災啓発活動の一環として、レスコンに興味をお持ちの方だけでなく、一般の 方々も対象として、災害救助やロボットに関する話題を提供することを目的としています。講演の他に、消防隊のレスキュー資機材のデモも予定しています。
なお、このシンポジウムは「inrevium杯第13回レスキューロボットコンテスト」の説明会を兼ねています。レスキューロボットコンテストへのエントリーを検討されている方はご参加ください。
■開催日時: 2012年12月8日(土) 13:00-17:00
■主催: レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、(株)神戸商工貿易センター(予定)、読売新聞社
■会場: 神戸市立青少年科学館 地下1階ホール
■入場料: 無料
■定員: 先着100名
どなたでも参加できますが、必ず事前の申込みをお願いい ...
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第13回レスキューロボットコンテスト説明会 in 東京
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レスキューロボットコンテスト実行委員会では、「技術を学び 人と語らい 災害に強い世の中をつくる」という理念の下に防災啓発活動を行っており、防災や災害対応の啓発と創造性教育の場の提供を目的とし て、「レスキューロボットコンテスト(レスコン)」を2000年から毎年実施しています。
2013年に開催を計画している第13回では、このレスコンへの参加チームとして、より幅広くご応募いただ けるよう、初めて関東にて競技会予選を実施することとなりました。本説明会はこのレスコンへの参加をご検討いただけるチームに対して関東での説明を行うものです。
■開催日時: 2012年12月9日(日) 13:00-16:30
■会場: サンリツオートメイション株式会社 本社事業所
http://www.sanritz.co.jp/
■主催: レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、株式会社神戸商工貿易センター、読売新聞社
■参加費: 無料
■定員: 先着70名 ※どなたでも参加していただくことができますが、必ず事前の申込をお願いいたします。
■参加申込
ホームページ にある「申込返信票」に必要事項を記載のうえ、下記メールアドレス宛にメールに ...
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第3回Device2Cloudコンテスト決勝大会
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Device2Cloudコンテストは、組込みアプリケーションの分野において、グローバルな視点で製品の企画・開発ができる人材の育成を目的に開始しました。高校生以上の学生を対象にした、組込アプリケーション開発コンテストであり、マイコン搭載ボードとセンサ搭載ボードを利用し、組込みアプリケーションの企画・開発、そしてプレゼンテーションによるコンテストです。予選を通過した5チームによるデモンストレーションを含むプレゼンテーションを実施し、技術および伝える力を競います。
■開催日時: 2012年12月8日(土) 13:00-17:00(13:00開場)
■会場: 東京電機大学 東京千住キャンパス 丹羽ホール 1号館2F
■主催: 東京エレクトロンデバイス株式会社
■内容
予選を通過した5チームによるプレゼンテーション(デモンストレーション含む)
審査結果の発表、表彰など
参加チーム、協賛企業によるデモ展示も実施します。
■入場料: 無料。見学は自由です。
※USTREAMによる中継を実施予定
■問合せ先:
D2Cコンテスト事務局
E-mail:info(at)d2c-con.com ※メール送信の際には(at)を@に変換してください
http://www.d2c-con.c ...
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つくば市モビリティロボット実験特区見学会
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モビリティロボットに興味を持つ研究者・技術者の方々を対象に、屋外フィールドの走行に必要なロボティクス・メカトロニクス技術の開発の一助としていただくため、つくば市のモビリティロボット実験特区におけるロボットの実証実験の見学会を開催致します。皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
■開催日時: 2012年12月5日(水) 13:00-16:30
■会 場: 茨城県つくば市 モビリティロボット実験特区
■主催: 一般社団法人日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門
■参加費: 無料
■募集人数: 30名(定員に達し次第締め切ります)
■申込み締切: 2012年11月30日(金)
■申込み方法:
[No.12-162 つくば市モビリティロボット実験特区見学会参加申込み]と表記し、(1)氏名、(2)会員資格の有無、(3)所属(勤務先・部署/大学・学部)、(4)連絡先住所・電話番号・FAX番号・E-mailアドレスを明記の上、下記申込先にお申し込み下さい。
■その他
ロボットによっては、普通自動二輪免許または普通自動車免許が必要となりますので、お持ちの方は当日持参して下さい。
屋外フィールドを走行するため、雨天の場合は安全を考慮し中止とさせて ...
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電子工作フェスティバル
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多くのクリエイターが応募している「電子工作コンテスト」ですが、コンテストの受賞作品の表彰のほか、応募作品の中から優れた作品を紹介する展示、応募したクリエイターによるプレゼンテーションステージ、初心者にも楽しめるワークショップをが予定されているイベント、「電子工作フェスティバル」が開催されます!
作品の応募期間は終了しましたが、電子工作コンテストのホームページで応募作品の動画を見ることができます。
■開催日時: 2012年12月9日(日) 12:00開始予定
■会場: 3331 Arts Chiyoda 体育館
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
http://www.3331.jp/
アクセス:東京メトロ銀座線 末広町駅4番出口より徒歩1分
東京メトロ千代田線 湯島駅6番出口より徒歩3分
都営大江戸線上野御徒町駅A1出口より徒歩6分
JR御徒町駅南口より徒歩7分
JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分
■主催: 株式会社ピーバンドットコム
■運営: 電子工作コンテスト2012実行委員会
■入場料: 無料(電子工作ワークショップの参加は別途有料です)
■問合せ先:
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