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RSS/ATOM 記事 (61881)

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浅草ギ研、Androidシリアルインターフェイスを発売  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 みなさんロンドンオリンピックを見ていますか?私は最近は眠くなるのがはやくて...という状態です。やっぱり深夜って厳しいですよね... さて、浅草ギ研より、Androidシリアルインターフェイス「AGB65-ANDROID」が発売されました。Androidスマートフォンと、マイコンをシリアルで接続するインターフェイスボードです。Android携帯を、自作マイコンボードや市販のマイコンボードに接続することが可能になります。 特徴は以下の通り。 ●TTLレベル(5V)入出力  電子工作でよく使われている、H8やPIC、AVRなどの5V系のマイコンのUARTと接続することができます。 ●AGB65インターフェイス  通信ポートや電源コネクタはAGB65シリーズと同じものが実装されていますので、AGB65に付属のケーブルを使って、最小限の工作で接続が可能です。はんだ付けの作業などをほとんど行わずに、RCサーボや各種センサーをAndroid携帯に接続することができます。 ●Android USB Accessoryで自動認識  通信はGoogleのAndroid Open Accessory仕様で行います。本ボードにはすでにAndroid USB Accessory機能対応のファームウェアが書き込まれ ...
東京タワーにガイドロボットTAWABOが新入社  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、最近高いところの取材が続いているKです。 今日は、展望台ガイドロボットの配属任命式が行われるということで、東京タワーに行ってきました。 本日8月1日付けで、日本電波塔株式会社(東京タワー)営業部 大展望台2階専属案内スタッフに配属された、『TAWABO』(タワボと呼びます)は、綜合警備保障株式会社(ALSOK)のインフォメーションロボット「An9-PR」がベース。以前、ロボコンマガジン2010年7月号の特集に掲載の浜松科学館に導入されているロボット『ブルー夢』と同型機になります。全国では、いま6台ほど導入されているそうです。 配属辞令を受けたTAWABOと、日本電波塔株式会社代表取締役 前田伸氏。それをうらやましそうにのぞく、ノッポン兄。この後、社員さんが毎朝行っているという点呼に初参加。 『TAWABO』という名前は、一般公募で寄せられた1,310通の中から決定したそうです(同一名応募が6通あったとか)。身長160cm、200kgという体なので社員同様の制服着用...というわけにはいきませんが、東京タワーのシンボルカラーであるインターナショナルオレンジと白色で配色、頭頂部には装飾用アンテナ(やわらかいです)、ボ ...
Device2Cloudオープンセミナ2012  from --Online ROBOCON Magazine-- 
D2Cコンテスト実行委員会では、クラウドを活用するデバイスの開発について興味を持つ企業関係者および学校関係者へ向けて、「Device2Cloudオープンセミナ2012」を開催します。 ■主 催: D2Cコンテスト実行委員会 ■開催日時: 2012年8月3日(金) 13:00-17:00 ■場 所:  東京エレクトロンデバイス 新宿オフィス 34階セミナ室  東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー S 34階 ■参加費: 無料 ■定 員: 40名(先着順) ■参加申込み:  Device2Cloudオープンセミナ2012のホームページよりお申し込みください   http://kokucheese.com/event/index/43134/ ■スケジュール 12:30 受付開始 13:00 開会の挨拶  D2C実行委員会 実行委員長:成田隆 13:10  新世代M2Mコンソーシアム殿講演: 新世代M2Mコンソーシアム理事/東京エレクトロン(株) 八幡浩司氏 14:00  スマートジャパンアライアンス殿講演: 「デバイスとクラウド?普通のITとの融合でこそ活きる組込み機器」 スマートジャパンアライアンス理事/日本マイクロソフト(株) 太田寛氏 14:50 休憩 15:00  「IoT(Internet of T ...
第4回芝浦工業大学SITテクノロジーカフェに行ってきました。  from --Online ROBOCON Magazine-- 
暑いですね、夏ですね。最近は、大学や書店などで行われている『サイエンスカフェ』が各地で開催されていますね。 サイエンスカフェといえば、7/27(金)に芝浦工業大学の佃イノベーションスクエアで開催された、「芝浦工業大学SITテクノロジーカフェ」に行ってきたKです。 芝浦工業大学SIT総合研究所の教育・研究・情報発信の新拠点である佃イノベーションスクエアは、最先端研究の展示のほか、産業界・行政、地域社会・住民との交流などを行っている新しい施設です。 ロボコンマガジン2012年7月号の「マンガ ワザモノ探訪」で取材をさせていただいた、深海探査シャトルビークルプロジェクトである「江戸っ子1号プロジェクト」も、こちらで開発が進んでいます。 さて、佃イノベーションスクエアでは、SITテクノロジーカフェが今年の3月から開催されていて、「東日本大震災と原発事故に学ぶこと」「無人深海探査機 江戸っ子1号 下町から夢を乗せて」「お肌を美しく魅せる」などのテーマで、科学技術について語らう場となっております。 今回の第4回目のテーマが、「人と共存するロボット技術」ということで、芝浦工業大学工学部機械機能工学科教授の松日楽信 ...
2012年度ルネサスマイコンカーラリー競技大会  from --Online ROBOCON Magazine-- 
日本橋高島屋さんで昨日まで開催されていた、「ニッポンの元気!大田区世界に誇る技と観光展」、「梅ちゃん先生」番組展に行ってきたKです。 最近は、連載の「マンガ ワザモノ探訪」で、町工場ハンター?をしているのですが、今回ご縁があって最新号掲載予定の、大田区にある大橋製作所さんも、出展されているということで、展示を見てきました。 携帯電話に入っている小さいバネや、刃物、切子などのガラス加工など、本当に"匠の技"といったものをたくさん見ることができました。 「梅ちゃん先生」は残念ながら見ていないので、ちょっとピンとこなかったのですが、関連セットや衣装、ジオラマの展示がされていました。 さて、7/28(土)にルネサス エレクトロニクス株式会社主催の、2012年度ルネサスマイコンカーラリー競技大会に行ってきました。 1月に北海道で開催される高校生大会の一般の部である本大会は、会場をルネサス半導体トレーニングセンターに変えて、1年ぶりの開催となりました。 北は北海道、南は沖縄まで総勢80台が参加。今年は、大学生が4割、高校の教員が4割、他が3割ということで、大学生の参加が多かったという大変盛り上がる大会とな ...
ロボットの世紀- 共に拓く未来 -  from --Online ROBOCON Magazine-- 
最先端のロボット技術に触れられる企画展、身延町で開催 昨年夏、身延町なかとみ現代工芸美術館にて開催された「- 未来を拓く技術に挑む - 平成のロボットたち」では、金沢工業大学ロボティクス学科の教授や生徒により、現代の技術を駆使して作られたロボットを展示し、災害現場での探索ロボット、山の斜面で工事作業をする4足歩行ロボット、シーラカンスの独自の泳ぎを再現したロボットなど、さまざまなロボットを紹介いたしました。 今回はその続編として、同学教授と学生によって、昨年よりもさらに研究が重ねられたロボットの数々を紹介します。 多機能で高性能なロボットを通して、革新性と創造性、優れた先端技術に間近で触れることができます。また、将来に向けての研究展開にも期待をもっていただけます。 ロボットが使用される際の多様な状況を想定し、それに対応させるためのいろいろな技術も施されています。そうした開発者・技術者の工夫にもご注目ください。 ロボットの世紀 - 共に拓く未来 - 会期: 平成24年7月22日(日)-8月26日(日) 主催: 身延町/身延町教育委員会/身延町なかとみ現代工芸美術館 会場: 身延町なかとみ現 ...
NESTロボコン2012  from --Online ROBOCON Magazine-- 
NPO法人科学技術教育ネットワーク(NEST)は、ロボット開発・研究、プログラミング学習の成果発表の場として、また同じ志を持つもの同士の交流の場、情報交換の場として「NESTロボコン」を開催します。 「NESTロボコン」には、ロボカップジュニアジャパンオープン、世界大会に出場している、ロボット経験、知識が豊富な実力者も数多く参加します。後輩たちの目標となるロボット、パフォーマンスを披露してくれるとともに、直接アドバイスをしてくれます。過去の参加者からも多くのロボカップジャパンオープン出場者が誕生しました。「もっと優秀なロボットを作りたい!」と思っている方にとって、ロボットコンテストに向けての活動や研究方法、さらに取り組む姿勢などを学ぶことのできる絶好の機会です。コンテスト未経験者でも楽しく参加できる競技に加え、ロボカップジュニアのサッカー、レスキュー競技を中上級者向けと位置づけ開催しているNESTロボコンにふるってご参加ください。 ■大会名: NESTロボコン2012 ■開催日時: 2012年8月26日(日) ■開催会場: 東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス          http://www.metro-cit.ac.jp / ...
初めてのロボット・プログラミング講座  from --Online ROBOCON Magazine-- 
キミもロボット競技を体験してみよう! ■開催日時: 2012年8月26日(日)        (1)12:30-14:00/(2)14:30-16:00 ※(1)、(2)とも講義は同じ内容 ■定員: 各回20名(計40名) ■対象: 小学3年生以上 ■参加費: 一般の方 2,000円/会員の方 1,000円        ※使用するロボット教材はお持ち帰りできません ■講座内容  自律型ロボットのプログラミングを体験できる講座です。  同会場中央ホールで行われている「NESTロボコン2012」の競技「Kokohore Wan Wan!」競技体験を目標に、基本的な動作の制御や、センサーを使ったプログラムにチャレンジします。 ■申込み・問合せ先  NPO法人科学技術教育ネットワーク   http://www.npo-nest.org/index.html  初めてのロボット・プログラミング講座   http://www.npo-nest.org/workshop/programming.html ■ NESTロボコン2012 ■ロボカップジュニア関連イベント  ・競技の審判講習会    サッカー競技/レスキュー競技  ・2012年世界大会の報告会  ・競技デモンストレーション レスキューB競技 ■東京都立産業技術高等専門学校 施設見学会
ロボット教育・指導者養成講座  from --Online ROBOCON Magazine-- 
ロボットで作る白熱授業 現在、世界の教育現場では、ロボットを教材とした科学技術教育や理数教育が盛んに行われております。これは、OECD(経済協力開発機構)が行う生徒の学習到達度調査(PISA:Programme for International Student Assessment)が求める世界基準の学力を身に付けるのに有効な教材だからです。PISAでは、「リテラシー」と呼ばれる、学んで身に付けた知識や取得した情報を駆使していかに問題を解決するか?という活用力が求められます。 ICT(情報コミュニケーション技術)教育が急速に進化している中、最先端のテクノロジーを駆使した、子供たちにとって魅力的なロボット教材は、知的好奇心と探究心を刺激し、PISAが求める問題解決型の学習を実現する強力な教育ツールなのです。 NPO法人科学技術教育ネットワークは、前進団体であるRISE科学教育研究会として、2002年よりロボット教育のカリキュラム作成と子供たちへの普及活動、国際的なロボットコンテスト「ロボカップジュニア」の国内での大会運営を行ってまいりました。日本において欧米や他のアジアの国々に匹敵するロボット教育が行われることを強く望んでおります。そのような思いから、この1 ...
Honda Robotics展を見に行ってきました  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 7月21日に、現在Hondaウェルカムプラザ青山で開催中の「 Honda Robotics展 」を見に行ってきました。21日と22日の2日間は新型ASIMOとUNI-CUBのデモも行われていたので、そちらも見てきた上に、プレスだけはUNI-CUBの試乗ができたので、私は再チャレンジしてきました。 Honda Robotics展は、ASIMOなどのヒューマノイドロボット研究で培った技術を応用して開発された製品が展示されていました。こちら、新型ASIMOの発表会(2011年11月)のときにも紹介されていたものです。 以前より福祉機器展などで紹介されていた、人の歩行をアシストする「リズム歩行アシスト」やMotoGPのマシンに搭載されている制御角センサー(ASIMOのバランス制御技術を応用)などが展示されています。 ASIMOの歩行技術を応用した「リズム歩行アシスト」と「体重支持型歩行アシスト」。 パーソナルモビリティの「UNI-CUB」(右)と「U3-X」。「U3-X」は2009年に開発されたもので、UNI-CUBの前身になります。 MotoGPのマシンに搭載されている姿勢角センサーや、車の安定性を高めるアドバンスドVSA(ビークル・スタビリティ・アシス ...



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