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科学で体験するマンガ展  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 明日(7月7日)より、お台場の日本科学未来館で「 科学で体験するマンガ展 時を超える夢のヒーロー 」という展覧会が行われます。 「科学で体験するマンガ展」入り口。今回の展示で取り上げられた作品の、作者のかたがたのプロフィールも紹介されています。 この展覧会「ドラえもん」「怪物くん」「ひみつのアッコちゃん」「サイボーグ009」「鉄腕アトム」の5作品をテーマにしていて、それぞれのヒーロー、ヒロインたちの能力を先端の映像技術で体験できるというもの。 会場全景。各作品ごとにブースができています。 「鉄腕アトム」のブース。 「ドラえもん」のブース 例えば、「ドラえもん」であればひみつ道具の「コエカタマリン」や「らくがきじゅう」が体験できたり、「ひみつのアッコちゃん」だと魔法の鏡で変身体験とか、「怪物くん」であれば顔の前で手を動かせば顔が変わったり...というものです。 ドラえもんのひみつ道具「コエカタマリン」の体験。マイクに話した言葉が画面内に登場。道をあるいているのび太たちキャラクターにトラブルを起こすことも... ...
第12回レスキューロボットコンテスト 競技会予選  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 7月に入りましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。梅雨なので蒸し暑いような妙にひんやりとしているような、中途半端な気候ですね... さて、新着ロボコン情報など、ロボマガのホームページでも紹介していますが、 第12回レスキューロボットコンテスト の予選が今週末の7月8日(日)に開催されます。   会場は 神戸サンボーホール で、13:30からはじまります。予選に参加するには合計で20チーム。ちなみにこちらの20チームは、事前の書類審査に合格したチームとなります。 競技は、市街地を模した1/6スケールの実験フィールドがあって、その中に要救助者を模したレスキューダミー(ダミヤン)が配置されています。ざっくり言うと、8分間という制限時間の間に、そのダミヤンを2体連れ帰るのですが、ダミヤンに対するダメージが少ないほうが高評価になります。もちろん、現場に到着し、ダミヤンを救出し、ロボットベースまで搬送できたかといった、状況についても評価が行われます。 本選ではこの一連の救出作業がロボットに搭載しているカメラからの映像を頼りに行いますが、今週末の予選ではフィールドの目視が可能で ...
auのCMにKHR-3が登場  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 auのiPhoneのTVCMに、KHR-3が登場しています。 いろんなシチュエーションでiPhoneを使っているよ、という感じなんですが、ここでロボットサークルのような場面で、動かしているKHR-3をiPhoneで撮影しているのです。結構わかりやすいです。 そのとなりには作りかけのロボットみたいなのが置かれているんですね。なんどなくかわロボっぽいシルエットな気がしたんですが、どうも車輪のようなのでちがうなあ...
Honda Robotics展  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 7月14日(土)より、28日(土)まで、Hondaウェルカムプラザ青山で、「 Honda Robotics展 」が開催されます。Hondaといえば、ASIMOが思い浮かぶ方も多いかと思いますが、そのASIMOに代表されるヒューマノイドロボット研究から生まれるロボティクス技術と、その応用製品を「Honda Robotics」と称しています。このあたりは 2012年3月号 の特集でも紹介していますのでぜひ読んでみてください。 さて、今回の「Honda Robotics展」では、ヒューマノイドロボット研究で培った二足歩行技術や、バランス制御技術を応用して開発された製品などが展示されるそうです。 また、7月21日(土)と22日(日)には、昨年11月に発表された「新型ASIMO」と今年5月に発表したパーソナルモビリティ?「UNI-CUB」のデモンストレーションも行われます。 時間は、12:30/14:00/15:30の1日3回です。各回40分ほどとなります。 新型ASIMOのジャンプ。 UNI-CUB。日本科学未来館で実証実験が始まっています。UNI-CUBに乗った科学コミュニケーターを見た方もいるのでは? 新型ASIMOは見たことのないかたも多いと思います。手が器用になっ ...
2012/07/17セミナー「〜研究を始める前に〜」のお知らせ  from 生化学若い研究者の会 
■ 2012年度 生化学若い研究者の会名古屋支部セミナー 「〜研究を始める前に〜」のお知らせ ”研究室ってどんなところ?” ”ドクターに進むってどういうこと?” ”就職活動はどのようにしているの?” など、私が学部生だったころ、研究の世界はまるで不安だらけの未知の世界に感じられたことを思い出します。 こんなときに、いろいろ聞ける先輩がいたらいいのになと思った経験は無いでしょうか。 そこで名古屋支部では、まだ研究室に配属になっていない学生さんや進路選択に悩んでいる修士の学生さんを 対象にしたセミナー「〜研究を始める前に〜」を開催致します。 これは、現在研究室で活動されている大学院生に、研究室選びやドクターへの進学、就職活動についてなど、 自らの経験を発表していただき、進路選択、情報収集、また大学院生との交流の場として活用してもらおうというものです。 講演終了後は、お酒とお菓子を用意させていただいておりますので、多くの方々と交流していただければ幸いです。 詳細は下記をご覧ください。   「〜研究を始める前に〜」 日時 : 2012年7月17日火曜日 16:30-18:00大学院生 ...
人型ロボットを用いた実世界ゲーム「V-Sido x RIC忍者マスター」  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 株式会社アールティ は、Androidで制御する等身大ロボットを用いた、人と対戦できる体験型ロボットゲーム「V-Sido x RIC忍者マスターシステム」を、米国サンフランシスコで開催中の「Google I/O」(会期は6月29日まで)で公開しました。 「 V-Sido x RIC忍者マスターシステム」は、Android OS搭載のタブレットからADK(Open Accessory Development Kit)を用いて制御しています。 具体的には、RIC忍者マスターロボットの頭に取り付けられたAndroidタブレットがゲーム全体を制御しています。Androidタブレットは、ゲームの開始/終了、ロボットへのパンチの当たり判定(物理的な相手のへのヒット数、自分へのダメージ数)などの状態管理を行います。 これらの情報の入出力は、Androidタブレットに接続したADKボードにより行われていて、センサーによるロボットの状態の取得と、ロボット本体の制御をしています。ロボット本体は、Androidタブレットからの指令により、イメージセンサーの画商処理結果とゲームパッドでの操作を使って、リアルタイムに動作を生成することで操縦できるそうです。 システムの概要としては、以下のよう ...
WRO2012  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 最近、目の疲れがひどいので、「JINS PC」を買ってみました。使い始めたばかりなので効果のほどは不明ですが、評判は良さそうですね。劇的には変わらないと思いますが、少しでも楽になるだけでだいぶ違うんですよねえ。 さて、今日は WRO (World Robot Olympiad)2012の発表会に行ってきました。WROはロボコンマガジンでも決勝大会や国際大会を取り上げています(2011年のアブダビ大会については 、2012年3月号 で紹介しています)が、今日の発表会では各カテゴリーの課題も発表されました。 さて、ロボマガを読んでくださっているかたは、WROを知らないという方は、あまりいないと思いますが、2004年にシンガポールサイエンスセンターの発案ではじまった自律型ロボットの競技会です。小学生、中学生、高校生の各部門があるレギュラーカテゴリーと、オープンカテゴリーがあります。 ロボットの製作はLEGO MINDSTORMSが使用されますが、レギュラーカテゴリーについては、大会会場で120分間で組み立てます。事前に課題やフィールドは発表されているので、あらかじめどのようなロボットを作るかを考えることはできますが、当日、一部ル ...
日本SF作家クラブ50周年記念イベント  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちはKです。先日、ロボマガの 2012年5月号 でも紹介した、インド映画「ロボット」の完全版(ノーカット版)を見に行ってきました。噂には聞いていましたが、インドのダンスはやっぱりすごい!とりあえず、一緒に踊りたくなりました。はちゃめちゃな映画なのかな?と思ったら、意外にも(失礼)、ロボットが感情を持ったら...とこれまでよく主題となってきたロボット映画からより踏み込んだストーリーになっていました。人間のあり方みたいなものも考えさせられましたね。 さて、あの、押井守氏や瀬名秀明氏が所属する日本SF作家クラブは、来年2013年に50周年を迎えます。これを記念した国際SFシンポジウムのキックオフ企画として、特別シンポジウムが開催されます。 『幻詩狩り』英訳者のひとりにして北米における日本研究の旗頭でもあるマッギル大学教授トマス・ラマール氏が来日されるそうです。 日本SF作家クラブ50周年記念プロジェクト(SFWJ50)のテーマは「未来を想像し、未来を創る」。SFはどのように未来を創造し、メディアとして何を構築するか...なかなかワクワクするテーマですね。 SFWJ50は、今年の10月から丸善&ジュンク堂書店でのSF&ファ ...
日本ものづくりワールド2012に行ってきました。  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、Kです。今日は、日本ものづくりワールド2012の取材にビッグサイトまで行ってきました。 久しぶりの展示会で、かなり疲れました。 今年の日本ものづくりワールドは、第23回設計・製造ソリューション展、第16回機械要素技術展、第20回3D&バーチャルリアリティ展、第3回医療機器開発・製造展の4つが開催されました。 昨年は震災の影響もありましたが、今年は、昨年・一昨年と比べ、かなり盛況という印象でした。来場者数も多かったのですが、出展も過去最多の1,850社。商談スペースにも、人がたくさんいましたね。 各展示会を横断的に見てきた中で、気になるものを紹介したいと思います。 旭エレクトロニクス株式会社では、ARマーカを使った工場装置のシミュレーションや、VR技術を利用したスプレー塗装技能訓練システム「3Dスプレーペイントトレーナー」の体験を行っていました。 各社、こういった工業分野への導入が、急速に広がっているようです。 ヘッドマウントディスプレイをかけて、立体表示されたモデルに対して、実際のスプレーガンを用いてスプレー塗装を体験。 マーカーがたくさんあるのは、位置精度を高めるた ...
夏の学校参加者への交通費補助  from 生化学若い研究者の会 
九州支部では、九州から夏の学校へ参加される方に交通費の補助をおこないます。 金銭的負担を減らし、少しでも多くの方が九州から参加されることを期待しています! 補助金額: 3,000円〜5,000円程度(予定) *約3万円を全対象者で割り、1,000円未満を切り捨てた金額となります。 *ただし、上限を10,000円とします。 補助条件: 1.九州(沖縄を含む)在住の学生。 2.所属研究室やご自身の科研費、メルク賞受賞など、他の機関、団体から一部でも交通費の支給、補助を受けられる方はご辞退いただきます。 申請、支給方法: ・参加申込み締め切り後、対象者には補助を受ける意思があるかメールにて確認します。 ・対象者確定後、補助金額をメールにてお伝えします。 ・補助金は、当日、夏の学校会場にてお渡しします。 ・領収書を提出いただく必要はありません。 *不明な点がありましたら、下記問い合わせ先までご連絡ください。 問合せ先: 生化学若い研究者の会 九州支部 支部長 熊本大学 発生医学研究所 研究員 加村啓一郎 k1kamura (at)?gmail.com *(at) を@に変えてください



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